【体験談】未経験者がエンジニアになるために転職活動してわかったこと



フツーのOL(29)のまゆです。プログラマカレッジで4ヶ月間勉強をして、就職活動に臨み、無事内定をいただきました。

まゆ

5月から念願かなって、エンジニアになります!!

異業種への転職って不安ですよね。私もIT業界への知識ゼロのまま、プログラミングの勉強を始めました。そんな私でも転職活動を始めて1カ月で、内定ゲットとなりました。

この記事では実体験を元に、未経験者がどうやって転職活動をしたのか、また、プログラマカレッジのサポートはどんなものだったかをまとめました。

「エンジニアになりたいけど、IT業界への転職活動ってどんなものなんだろう?」と不安な気持ちの方に呼んで頂ければ幸いです。また、「プログラマカレッジに通おうか迷っているけど、どんな会社を紹介されるか不安」という方にもオススメです。

ところで、プログラマカレッジってなに?という方はこちらをお読みください。

就活開始~内定頂くまでのスケジュール

IT業界について全く知らなかった私が、どのように就活し内定を頂くに至ったかを説明していこうと思いますが、まずパッと見て分かるようにスケジュールをカレンダーにしてみました。

個人差があるのであくまでも目安ですが、参考にして頂ければ幸いです☆

就活始めてあっという間に内定をいただけたなという印象でした。もっと面接に落ちまくって、1ヶ月くらいは就活し続けるかと思っていました。

プログラマカレッジのサポートについて

続いて、就活中にプログラマカレッジにどんな風にサポートしてもらったかを詳しく説明していきます。

生徒1人に対し、担当の方が1人ついてくれます。私の担当は面接時からお世話になっている中舘さんでした。

面談対策用の資料が豊富

とにかく沢山の資料をいただきました。内容もかなり濃いです。

  • 履歴書、職務履歴書テンプレ
  • 面接対策シート(一般論)
  • 面接対策シート(個人用)
  • 面接直前の確認ポイントシート
  • SPI対策シート
  • 性格診断対策シート
  • プログラミング試験例題

面談対策シートは、以下の2つに分かれていました。

一般論⇒ 面接でよく聞かれる質問集と、それに対する良い答え方、悪い答え方が網羅されています。NGワードの記載(なぜNGなのかの説明も)あり。

個人用⇒ 就活前面談で担当の方へ話した内容を元に作成された、オリジナルの資料。自己PR、想定される質問(30個ほど)をまとめてくださいました。

面接前にサポートしてもらったこと

資料添削

履歴書・職務履歴書のテンプレを頂き、それを元に作成したものを添削していただいた。

約150社へ面接依頼の申込

完成した履歴書・職務履歴書を各企業に送ってもらった。その数なんと、150社以上!!

初回面談

担当の方と1対1で1時間ほどお話し、この面談を元に《自己PR》を作ってもらいます。主に自分の生い立ちを話しました。どんな学生時代だったか、転職活動はどうだったか、会社ではどんな仕事をしているかを質問され、答えていきます。

その中で《エンジニアに向いているな》という性格や要素などをピックアップして、良い感じの自己PRを作ってくれました。例えば私の場合、学生時代に工芸部だったのは、《細かい作業が好き≫≪モノづくりが好き≫だから、というエピソードが盛り込まれていた。

その作業が終わると、質問コーナー。ここぞとばかりに、自分の行きたい会社についてお話ししました。

✔スキルアップができる会社(入社してある程度慣れてきたら、ちゃんとコードを書かせてもらえる等)

 

✔SESのような客先常駐の会社ではなく、web系自社開発の会社に行きたいこと

これらを、この段階できちんとお話しました。

お話ししているうちに、自分がIT業界についてよく分かっていない部分があることに気づき、質問しまくりました!この時点で1時間を優に過ぎていたのですが、中舘さんは根気よく付き合ってくれました。

まゆ

図まで書いて教えてくれた!

模擬面接

本番さながらの模擬面接も行ってもらいました。自己PRをして、その後面接官役の担当の方の質問に答えていくという形です。

初回面談時に作成いただいた自己PRや、面談対策シートを読んで対策しておいたので、大方うまく対応できました。が、技術的な質問をされると、言葉に詰まってしまうところがありました。(MVCモデルについて等)

頭では分かっていても、いざ自分の言葉で説明しようとすると上手くいかない事があると分かったので、これを機にきちんと対策できました。しっかり模擬面接していただいて良かったです。

私の場合は1度の模擬面接で終了でしたが、希望すれば2度受ける事も可能との事です。

面接中にサポートしてもらったこと

面接中は研修所に行けなかったので、chatworkというチャットサービスでサポートしてもらいました。

企業とのやりとり全般(面接日時の調整、面接の合否連絡等、年収の交渉等)をしてくれる

 

各企業の詳しい情報(面接内容、過去の質問内容、担当の方の印象等)を教えてもらえる

各企業の情報、特に過去の質問内容を教えてもらえたのは大変役に立ちました。これが面白いくらいに同じ質問をされるんです!事前に答えを準備しておけたので、スムーズに受け答えする事が出来ました。

また、企業とのやりとりも全て行ってくれました。内定の回答期限延長を交渉や、面接辞退の連絡をしてくれたり。面接に集中したかった時期に余計な気遣いをしなくて済んだので、とても助かりました!

プログラマカレッジサポートまとめ
  • 資料が豊富
  • 面接対策をしっかりしてくれる
  • 企業の情報が豊富
  • 企業とのやりとり全般してくれるので面接に集中できる

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面接受けたのはどんな会社?

 プログラマカレッジのサポートについてご理解いただけたでしょうか?

ここからは、私が受けた会社についてご紹介してして行きます。まずは、IT業界についてご説明。

SES?web系?ってなに?

最近「就職するなら、SESよりweb系がオススメ!」という言葉をよく目にしませんか?これ私、全く訳分かりませんでした。面接をしていくうちにネットに載っている意味とかを実感するようになった感じ。

私の場合、漠然と「Web系が良いなぁ」と思ってしまったのですが、どんな働き方をしたいかをきちんと考えた上で就活したいと思う方もいらっしゃると思います。

なので、自分なりにまとめてみました。言葉足らずのところもあるかと思いますが、参考になれば幸いです。

ちなみに以下の解釈はフリーランスエンジニアである、とださん(@cohki0305)に教えて頂いた内容も参考にしています♪

SESとは・・・特定の業務に対して、エンジニアの労働を提供する契約のこと。エンジニアを客先常駐させる形態の企業を指していることもある。

 

SI系とは・・・システム構築して導入するまでの一連の作業を行う事業者のこと。

 

SIerとは・・・システム構築して導入するまでの一連の作業を行う人のこと。SES契約により、客先の企業で働くことが多い。

 

Web系とは・・自社サービスを開発・運営している企業のこと。基本的に自社勤務。

ざっくりですが、こんな感じで把握しているといいと思います。他にも以下のサイトを参考にさせていただきました。

参考

SES(System Engineering Service)とは?ELITE Network.

参考

SIerとは?SEとの違いや業界の事情をやさしく紹介!IT転職・SE転職を徹底支援するIT業界の歩き方

参考

「エンジニアがやりがいを持って働ける場所」について「SIerよりWeb系だ!」と言う意見を元に元客先常駐COBOLERが考えてみるQiita

これを元に、ここからは《客先常駐のある会社=SI系《自社でサービス開発をしている会社=Web系として話をしていきます。

※諸説ありますが、ここではこの表現で統一させていただきます!

私が受けた会社について

面接依頼が来たのは全部で11社でした。その中で実際に面接を受けた、7社についてお話して行きたいと思います。

まず、SI系、Web系それぞれ何社ずつ受けたか。私の場合、プログラマカレッジの面談時に「Web系が良い!」と伝えたため、担当の方がWeb系企業を多く取り付けてくれ以下のように。

SI系 ・・・3社

Web系・・・4社

 

次に、面接してみたそれぞれの印象について。

SI系

「一生勉強で、キツイよ。かなり厳しいよ。」「お客様ありきの仕事なので、残業・休日出勤は当たり前だよ」というネガティブな発言が多かった。

 

一方で、実力主義なのでスキルは付くのかなという印象。ある会社に言われたこと。

”研修は超ハード、最初はどんどん課題をこなしてもらう。ある程度、基礎が出来るようになったら、自分の実力よりも少し上の現場に1人で行ってもらう。お客さんが要求した事にうまく答えられなければ、その現場は終わりになってしまうから出来るだけ長くい続けられるように頑張ってね。”

 

こういう現場だったら、多分必死になってスキルを磨くだろうな、という印象でした。精神を病む気もするけど。。。

Web系

どの会社も、自社のサービス大好き!という気持ちが溢れ出てました。自社サービスについての説明に多くの時間を割いてた。スライドを使って説明してくれる会社もあった!

 

「どういうエンジニアになりたいか?」を聞いてくる会社も多かったので、ある程度自主性も求められているのかな、という印象。

 

また、「IT業界にしては、女性の割合が多い方です」という会社も多かった。

かねてから、Web系への志望度が高かったのですが、面接を進めるうちにその思いが強くなって行きました。

 

あと、面白いなと思ったのが、とある会社から「うちはプログラミングはあんまりしないよ。上流工程を担当してもらうから」と言われたことです。本当に色々な会社を紹介してもらったんだな、と感じました。

 

今度は、プログラミング言語別に7社を比較してみようと思います。もちろん複数扱っている会社もあったのですが、主に使用している言語ということで分けてみました。

Java   ・・・1社

PHP   ・・・3社

Java,PHP  ・・・2社

その他  ・・・1社

驚いたのが、PHPの多さ!特に、Web系の企業はPHPが多かったです。

PHPはさらっとしか勉強してこなかった私。内定いただいたところもPHPを主に使うそう。

「まじか・・大丈夫かな」と心配していたのですが、「Javaを勉強して来たなら大丈夫だよ」と言われました。

まゆ

Javaやっててよかった~

私がどんな感じの会社を受けたか、なんとなく分かって頂けたでしょうか?IT業界、色々な働き方があって面白いですね。

 

皆さんもご自分にあった働き方が出来る会社を、是非見つけてください!

面接内容について

面接のみや、テストのある会社もありました。まとめてみると以下の通り。

面接のみ   ・・・4社

面接+テスト ・・・2社

面接+性格診断・・・1社

面接はほぼ対面式でしたが、1社のみweb面談。テストは2社しかありませんでした。

1社は変わった内容のテスト(デフレについてや、前日の日経平均株価の終値について)で、もう1社はプログラミングテストでした。

どの会社からも、CABは出題されませんでした!

就活エピソード&アドバイス

面接にまつわるエピソードと、体験者からのささやかなアドバイスをご紹介して行きたいと思います。

プログラミングの勉強は、就活前に沢山しておく方が良い!

まず、就活中はプログラミングの勉強する時間、全然なかったです!なので、就活に入る前に思いっきり勉強しておきましょう。私の場合は仕事もしていたので、3つを同時並行するのはとてもじゃないけど無理でした・・・。

特に、ECサイトのチーム開発は、就活に入る前にある程度進めておいてよかったなと思いました。やはり、「どんなECサイトを作りましたか?」という質問は、1番良く聞かれました。(チーム開発の様子を知りたい方は、こちらをのぞいてみてください。)

「研修で失敗した事はありましたか?」と面接で聞かれた際に、「ECサイト作成時に、在庫切れなのに商品を永遠に購入できてしまった事です」と答えました。とても好印象で、面接官の方々も「あ~なるほど~」と笑っていました。修正もしていたので、「どうやって改善したんですか?」という質問にもきちんと答えられました。

ただ単に、「たくさん勉強していました!」と話すよりも、こういうエピソードがあると、「ちゃんとモノづくりしていたんだな」と印象付けられますよね。やはり、就活前に、ある程度チーム開発をしていてよかったです。

志望度の高い会社同士の面接日は、近い方がいい!!

面接日のスケジュールは自分で希望を出せるのですが、私は少し失敗してしまいました!実際のエピソードをご紹介しますので、参考にしてください。

私には、志望度の高い会社が2社ありました。それぞれA社、B社とさせていただきます。

A社の面接日が3/12(月)、B社の面接が16(金)でした。A社の面接が無事終わり、「面接担当の方の雰囲気も良かったし、やっぱり良さそうな会社だなぁ。」と思っていた矢先、14(水)にA社から内定を頂いてしまいました。

しかも回答期限が、16日!B社の面接日だったのです!

嬉しい半面、B社もまだ受けてないのに、どうしようという気持ちでした。

まゆ

これを逃してしまうと、1社も内定をもらえないかもしれない・・・でもB社も受けてみたい・・・。

どうしたかというと、担当の中舘さんにA社に回答期限を伸ばしてもらうようお願いしました。A社も承諾してくれ、無事B社の面接も受けることが出来ました。ただ、大幅に伸ばせたわけではありません。B社にも、結論を早く出してもらうようにお願いをしました。

A社とB社の面接日がもっと近ければ、A社への回答を伸ばしつつ、B社に検討してもらう時間をたっぷりとれたかなと思います。

その時学んだのは、「志望殿高い会社同士の面接日は近い方が良い!」という事でした。これは、是非参考にしてみて下さい!

自分なりに工夫したこと

ここからは、就活前後に工夫して取り組んでいたことをご紹介します。

面接対策として、ノートをつけた

1社1ページで、会社について調査したこと・面接内容・過去の質問に対する答え・面接後の印象などをノートにつけました。

毎日のように面接をしていると会社を混同したり、面接後の印象なんて意外と忘れてしまいがち。

私は自分の記憶力に自信がないので、このノートはとても役に立ちました!

また、会社について調べる際は、志望度の高い会社と低い会社とでメリハリをつけるのがオススメ。

プログラマカレッジの講師の方々とのコミュニケーションを大切にした

ちょっと想像してみてください。自分の大切な取引先にどんな人物を紹介したいと思いますか?「真面目な人、ちゃんとしている人、紹介しても恥ずかしくない人」ですよね。

プログラマカレッジの研修は、無断欠席しても怒られません。でも、ちゃんと「今日は行けません」と連絡している人の方が、良い印象を受けるんじゃないかな、と私は思います。

また、研修に来ても誰にも質問せず、話もせず帰って行く方・・・とても勿体無いなぁと思います。自分がどんな人物かを知ってもらえた方が、良い会社を紹介してもらえるんじゃないでしょうか。

変に自分を偽って無理して話す必要はないですが、疑問点を質問していくうちに、自然と講師の方との距離は縮まると思います。みなさん親切なので!

そうやって関係性を築くと《求人に載っていない職場》を紹介してもらえることもあります。「求人は出してないんだけど、急に人が必要になって。。誰かいい人はいないかな?」という話が担当者の所に直接来ることもあるのです。そういう時に、あの人に紹介しようかな?と担当の方に思ってもらえれば、こちらの選択肢も広がりますよね!

コミュニケーションを大切にして、悪いことは一つも起きません。研修に通っている方は、意識してみることをオススメします♪

担当の方へ、自分の要望をきちんと伝えた

私はプログラマカレッジの面談時に「Web系に行きたい」と強く希望しました。

これが担当の方の印象に強く残ったようで、社内でも「まゆさんが求めている会社は、こういう所じゃない!もっと他を当たってみて!」と話してくださっていたようです。(他の社員の方から聞きました。笑)

だから、Web系の会社の面接が多かったのか!と後で分かり、めちゃくちゃ嬉しかったです。

これから面談をする際には、自分がどんな働き方をしたいか、将来どうなりたいかを考え調べ、それをきちんと担当に伝えることをオススメします!思いが強ければ強いほど、担当の方はかなり親身になってくれるはず!

現職の先輩・後輩に協力してもらった

働きながら転職活動するにあたって、同僚のサポートは不可欠でした!周囲におおっぴらにしたくなかったので、信頼出来る先輩・後輩のみに事情を話し、協力していただきました。

定時が18時で、面接が19時や19時半からだったので絶対に定時ダッシュしたかったんです。

事前に「この日はマッハで帰ります」と先輩・後輩に根回ししておき、万が一引き止められたらバトンタッチ出来る状態にしていました。

また、1ヶ月前から定時ダッシュを心掛け「まゆさん、最近18時ぴったりで帰るんだなぁ」と思わせるようにしました。

面接後、お礼のメールを送った

先ほど少し話に出たB社がとても魅力的だったので、面接後お礼のメールを送りました。過去にプログラマカレッジから2名ほど面接に行っていたそうですが、あまり印象が良くなかったらしく、私もダメなら全ての契約が打ち切りになるかも、という状態だったらしいです。

まゆ

何それ、超こわい!何も知らずに面接行っててよかった・・・

メールの効果もあってか、信頼は回復できたようです。残念ながら採用はされませんでしたが、面接担当の方から「一緒に働きたかった」という嬉しい内容のメールを頂きました。

29歳、未経験者でも内定をもらえた

去年の夏までプログラミングのプの字も知らなかったフツーのOLの私が、5月から念願のエンジニアになります!

これもひとえに、プログラマカレッジのサポートのお陰!

私にとってJavaは難しかったですし、独学ではここまで理解できなかったと思います。また、IT業界についての知識も全くなかったため、自分の望む働き方を出来る会社がどんなところかも分からなかった。プログラマカレッジは、勉強面も就活面もきちんとサポートしてくれました。

また、担当の中館さんの交渉で、現在の基本給から6万/月UPとなりました!未経験から転職する場合、現職の年収より下がると聞いていたので、思わぬ結果となりました。ほんと感謝です!

残念ながら、私は他のスクールに通った経験がないので比較する事は出来ません。私にはとても向いているスクールだったんだなぁと思います。

私のブログを見て「通ってみたい!」と思ってもらえたらもちろん嬉しいですが、「自分には合ってなさそうだからやめよう!」と思われるのも嬉しいです。エンジニアになろうと頑張っている方の《判断材料》になればいいなと思います。

とにもかくにも、29歳の未経験者でも、エンジニアになれるということが証明できました!次に目指すは、フリーランスエンジニア職場でスキルをどんどん上げて、次の目標へ向かって行きたいと思います。

さいごに

転職しようか悩んでいる方、プログラマカレッジに通おうか悩んでいる方、転職直前で緊張している方、そんな方々のお役に立てたら幸いです。

面接が続いた週は毎日が緊張の連続で、体力・精神共に消耗もしましたが、色々な会社に出会えたのは刺激的で楽しかったです。

また、プログラミングの勉強中の方、これから転職される方に《情報発信》することもオススメします!ブログが一番オススメですが、時間がなければTwitterで呟くのもいいと思います。

良いアウトプットにもなりますし、応援してくださる方が沢山いらっしゃるのでモチベーションUPにも繋がります。

例えば「転職先決まりました」報告をした、こちらのツイート。

200人以上の方にいいね!していただきました。これ、めちゃくちゃ嬉しかったです。めちゃくちゃモチベーション上がりました!

まゆ

みなさま、改めまして、本当にありがとうございました!

ぜひ、情報発信始めてみてください!

 

「Twitterやブログを続けるの?」というお言葉を頂きますが、もちろん続けます。むしろこれからが本番だと思っています!

ので、これからも見守って頂ければ幸いです♪

長くなりましたが、最後までお読み頂きありがとうございました。

次の記事は、転職後の様子を書きたいと思います!